月〜金
09:30〜13:00
15:00〜19:30


09:30〜13:00
14:00〜17:30
<休診日>日曜

〒448−0001
愛知県刈谷市井ヶ谷町久伝原6−1
電話0566−63−9777


カウンセリングを受けられた方全員にインプラント小冊子 を無料プレゼント。

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やまむら歯科からのお知らせコーナー

医院正面駐車場、第3駐車場が満車の際は、当院から愛知教育大学方面50M先にあります第2駐車場をご利用ください。

刈谷市 やまむら歯科 駐車場案内
第2駐車場もご利用ください

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圧倒的なカウンセリング件数。そして、豊富な治療実績。

まむら歯科では、歯を失った方への無料カウンセリングが毎日行われています。

1.歯を失って、この後どうしたらいいのか分からない方。

2.かかりつけの歯科医院でインプラント治療を勧められていて、セカンド・オピニオンを希望される方

3.他院で入れ歯を作製してみたものの、その入れ歯になかなか馴染めない方。

4.いろいろな歯科医院のホームページを検索してみて、最終的にどの歯科医院で受診したらよいのか分からなくなってしまった方


など、その内容は多岐に渡ります。

 無料カウンセリングを開始した数年前は問い合わせの件数はそれほどありませんでしたが、現在では、毎日カウンセリングを行っています。

その数は、年間で500件以上になります。

そのため、私は医療におけるカウンセリングの必要性を日々実感しています。

た、歯科医療は日進月歩しています。

皆さんにカウンセリングをするからには、最新の知識の取得と日々の研鑚が欠かせません。

歯科医師として、私は今後もこの責務を果たしていきたいと思います。

ここをクリック>>>> なぜ、年間500名以上が「やまむら歯科のカウンセリング」を希望されるのか?

刈谷市 やまむら歯科 インプラント1
年間500件以上の無料カウンセリング実績

医療は、とにかく「診断」が重要です。

療で一番大切なのは、最初の「診断」です。

この診断によって治療が進められるのが医療の流れですが、特にインプラント治療は外科的処置なので、一般的なむし歯治療と比べて診断がとても大事です。

最初の診断が間違っていたら、その後の治療に問題が発生します。

患者様からの相談内容にもよくある、インプラント治療の「リカバリー・オペ」が必要なケースは、大抵の場合、最初の診断ミスが起因しています。

したがって、診断には知識、そして豊富な臨床経験が必要です。

まむら歯科は、一般的な歯科医院と大学病院との間に位置する「二次医療機関としての役割」を常に意識し、地域の総合歯科医院として歯を失った部分に関する高度な専門性を有する診療分野に対して、

「充実した診療環境」

「豊富な診断実績」

を最大限に活用して、皆様の健康に貢献したいと思います。

そして皆様が、

「お口の中の事なら、やまむら歯科に任せておけば間違いない」

と安心していただけるような体制を構築していきます。

医療法人 志朋会 やまむら歯科

理事長 山村 昌弘


刈谷市 やまむら歯科 インプラント2
どんな環境で治療を行いますか?

「街の総合歯科」だからこそ出来る、安心の診療体制。

一日約200名が来院。圧倒的な、診療実績。

科医院の一日の来院人数は、約20名。

しかし、やまむら歯科には、毎日約200名の患者様が来院されます。

保険診療から自由診療まで、患者様の希望される治療内容は本当に様々です。

この豊富な診断実績、臨床経験は、患者様に数多くの選択肢を提供できる元になっています。

限られた選択肢よりも、多くの可能性を実感していただけると思います。

確かな診療の実現。

療は日進月歩。日々の研鑚、医療情報の収集は欠かせません。

やまむら歯科のホームページを確認していただきたいのですが、医療講習会の年間参加回数は愛知県内でも1、2位を争うレベルです。

だからと言って、常に新しい治療技術を取り入れる訳ではありません。

歯科医療の技術として学術的に確立した治療法をやまむら歯科で忠実に再現していきます。

最新の医療設備。

D歯科用CT 「ファインキューブ」の他、
大学病院並の最新医療設備を充実させることによって、より精密な診断が可能になりました。

また、院内感染に対する予防も徹底して行っておりますので、安心して治療を受けていただけます。



「失った歯」を人工歯で作製する、院内歯科技工士の存在。

般的な歯科医院とやまむら歯科の大きな違いの1つに

「院内に歯科技工所があること」

が挙げられます。

実はこの部分、歯科治療にとって、とても重要な部分なのです。

歯科治療は、歯科医師だけで完結する訳ではありません。

インプラント、入れ歯、そしてブリッジ。歯を失った場合に使用する人工歯は歯科技工士が作製しています。

やまむら歯科では、歯科技工士と二人三脚で治療を進めていきます。

歯科医師による、安心のカウンセリング

用の個室カウンセリングルームにて、プライバシーを気にされることなくDrによるカウンセリングをさせていただきます。

カウンセリングでは、みなさまの素朴な質問から、具体的な心配事までお伺いすると共に、患者様一人ひとりに対して、複数の選択肢を提供させていただきます。

ここをクリック>>>> なぜ、年間500名以上が「やまむら歯科のカウンセリング」を希望されるのか?

国内最高レベルの感染管理システム。

タービン
ービンを7割の歯科医院が滅菌せずに使い回ししているのが平成26年5月18日の読売新聞で明らかにされました。

本文にもあるように、タービンは歯には直接触れないのですが、治療の際には口に入れるため、血液や唾液が付着しやすい医療機器です。

標準的な院内感染対策を示した日本歯科医学会の指針は、

「使用後は、高温で滅菌した機器と交換する」

と定めています。

しかし実際には、多くの歯科医院は残念ながらこの指針を満たしていなかったということです。

実はこのテーマ、以前から歯科業界では問題視されていた部分です。

た、この記事によると、残りの3割の医院では滅菌されているということですが、実はこの3割の中でも違いがあります。

それは、

・タービンの外部だけを滅菌しているのか?

・タービンの外部だけでなく、内部まで滅菌しているのか?

という違いです。

タービンの内部は複雑な構造となっており、他の医療機器と同じように簡単には滅菌ができないのです。

事実、タービン内部まで滅菌できる滅菌器は、日本では一機種しか販売されていません。

この滅菌器は、愛知県内にある約3,900件の歯科医院中、103医院(2.6%)のみ設置されています。(H26.6.1現在)

やまむら歯科では「DACユニバーサル」を発売初期の平成21年5月から使用しています。

見えない部分ですが、ご安心ください。

全ての患者様ごとに、外部、そして内部まで滅菌されたタービンを交換・使用することをお約束します。



外科処置器具

ロウイルス、O-157など"感染"という文字がマスコミに連日のように取り上げられ、食品業界に激震が走っています。

今まで当たり前のように口にしていた食材に恐怖を感じている方も多いのではないでしょうか?

では、同じ"口"が対象の我々「歯科」ではどうでしょうか?

歯や入れ歯の削りカスによる飛沫感染だけでなく、B型・C型肝炎、AIDSなどの血液感染について、やまむら歯科では毎年講師をお呼びして、海外との"知識・技術格差"が起こらないよう医療先進国の消毒・滅菌工程を学び、実践してきました。

そして、2012年。

大規模なリニューアルを行い、欧米など医療先進国の大学病院と並ぶ国内最高レベルの感染管理システムを導入しました!

ウォッシャーディスインフェクター 46−4EW」 (優れた洗浄と消毒を提案するために、全ての関連する基準に従ったテストを行い承認されています。 国際基準のEN/ISO15883にも適合しています。)

ラピッドステリライザーHS33」 (スウェーデンのGetinge Skarhamn社がEN(ヨーロッパ)基準に基づいた開発・製造された革新的なプレ・ポストバキューム方式の高機能型高圧蒸気滅菌器です。)




患者様の目に見えないところへのこだわり
これがやまむら歯科一番のこだわりかもしれません。








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